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ポケモンはバグが面白かった

雑記

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トピック「ポケモン」について
ポケモンの画像って著作権大丈夫なんですかね。よくわからなかったので、それっぽいのを持ってきました。

 ポケモン

今回のお題は「ポケモン」ということですので、ポケモンについて書いてみたいと思います。トピックのページでは「ポケモン大好き」になってたんですが、記事を書くと選択すると「ポケモン」になってました。どうなんでしょう。まぁ何でもいいや。ポケモンについて書きます。

私が初めてポケモンに触れたのは、初代ゲームボーイのポケモンでした。バージョンはピカチュウ版だったと思います。正直当時のことはあまり覚えてないのですが、楽しかったんだろうと思います。
私は、ゲームではアドバンスのエメラルド版まではやっていたのですが、DS以降は全くやっていません。最近のポケモンの事情はあまりわからなくて、その辺のことはちょっと書けないんですけれど。
初代からエメラルドまでをやって個人的に一番面白かったのが金銀版です。何が面白いって、バグがすごいんですよね。ポケモンが増えたり壁を貫通したり、何かよくわからないことになったり・・・。
ゲームそのものよりもバグの方が正直面白かったです。アドバンスではバグが激減したのであまり楽しくありませんでした。楽しかったのは楽しかったけど、金銀ほどではなかったかな、という感じです。
何か最近のゲームってすごい綺麗ですよね、良くも悪くも。綺麗にまとまってるんですよ。だから、なんていえばいいのかわからないのですが、はちゃめちゃ感がないというか。面白いのは面白いんだけど、めちゃくちゃ面白いわけでもない、そんな感じのゲームが多いように感じます。
バグを作れと言っているわけではないのですが、バグって一つの面白要素だったな、と感じます。バグが無くなったというのは技術が進歩したということなので良いことなんですけどね。

なんかあまりポケモン関係ない記事になりましたが、そんな感じです。ではでは。